workshop 約10畳
旋盤 中国製のMW350型
フライス 中国製のXJ9512
その他工具 ボール盤、コンプレッサー、グラインダー、その他多数
機関車 9600(東工学園で作製)、イギリス型電機、自由型B電機



東工学園で9600を作りながら機械加工を学びました。この96はクラブの96グループで作製した銅ボイラーに現在交換中。
工作室は以前応接間だったところに壁を作り、駐車場側に扉をつけて改築しました。
旋盤やフライスはネットオークションを駆使して購入し、旋盤フライスとも無段変速で旋盤にはX軸Y軸の回転ネジにつけたデジタル表示器もあります。
いまはオークションで金属加工関連の珍しいものや安いもの何でもあるという感じですね。5インチゲージで使える小型のエンジンやモーターもそれで購入したそうです。現在はエンジンカーを作製中です。



旋盤 デジタル表示器
フライス 油圧運搬車の後にオートバイ
エンジンが沢山 工具入れ
回転台上の製作中のエンジンカー ボール盤は戸外にあります